【重賞予想】函館記念・ラジオNIKKEI賞
重賞予想
函館記念
父か母父欧州型、特にサンデー系との配合馬が好調。
昨年は父サンデー系×母父欧州型のワンツースリー(10人気・6人気・14人気)。24年はグランディアが4人気2着、アウスヴァールが14人気3着。23年はルビーカサブランカが4人気2着。21年もワンツースリー(2人気・14人気・12人気)。
サンデー系の中でもディープ系やスタミナ型サンデー系などスタミナ指向の血統が有利。
12 エコロディノス
前走は喉鳴りの影響。2度の凡走は共に短縮ローテ時。キタサンブラック産駒は当コース好成績
〇15 デビットバローズ
▲4 マジックサンズ
☆14 フィーリウス
☆5 イガッチ
△三列目7と9以外に流し
ラジオNIKKEI賞
父か母父米国型の人気薄好走が目立つレース。
23年はシルトホルンが4人気2着。22年はショウナンマグマが8人気2着。20年はバビットが8人気1着。
父も母父も非サンデー系も好走してます。
近2年は父か母父欧州型ミスプロ系のワンツー。
1 ルージュボヤージュ
父母父・母母父米国型で当レースに合う血統傾向。福島と中山で勝って東京で凡走しているように、小回り適正のある馬。内枠も有利。
〇13 サノノグレーター
▲12 ローベルクランツ
☆15 バドリナート
☆8 ディールメーカー
△三列目7と10以外に流し