1/10(土)予想
京都7
◎13 ケイアイマウンガ
兄姉は1200m得意な馬が多く、母も1200mの未勝利勝ち。初の1200mへの短縮は有利に働く可能性高い。前走はメンバー揃っており、逃げて5着は見どころある内容。先週の当コースは欧州型ミスプロ系が好調で、父も母父も非サンデー系が有利な馬場も合う。
〇10 モカラマーズ
▲9 ベンダバール
☆12 マジカルシャイン
☆15 クリノミニスター
危 7 ジーティーエスピ
ドゥラメンテ産駒で初ダート、しかも1200m。米国有利の馬場には合わない
危 1 ヒラボクカレラ
近2走共、外に馬がいないスムーズな追走で好走。最内枠不安。
中山8
◎12 エクリプスルバン
外枠からスムーズに先行したい馬で、2勝とも8枠で、道中も外から被せられない競馬。2走前は長期休養明けに加え、馬群の中での競馬を強いられる不利な内容。今回絶好の8枠で、外にいるのが差し馬なので被せられない競馬ができる枠並び。前走競争中止だが休み明けで+16kgを叩いた上積みも見込める。
〇6 スマートイカロス
▲1 パイシャオピン
京都11
◎2 モズミギカタアガリ
前走は延長ローテに加え、馬なりで4角先頭に立つも直線伸びずの内容から距離も長かった。得意の1400mへの短縮で巻き返し期待。当コースも実績あり。先行馬少ないメンバー構成で展開も向きそう。
〇8 ビダーヤ
▲15 トリリオンボーイ
中山11
◎13 アスクナイスショー
前走のように直線が長いコースで32秒台の末脚が要求される競馬は不向き。2・3走前のような小回りで揉まれずに先行できる競馬がベスト。今回7枠で自身の外の馬が全て差し追い込み馬で被されることがない並びは絶好。Cコース替わりで前有利になりそうな馬場も合う。
〇9 エラン
▲7 ルカランフィースト
京都12
◎16 メイショウサチダケ
前走は半年ぶりのレースで+18kg、差し馬上位独占のレースで2番手追走と不利の多い競馬。休む前は現在オープンのレディマリオンや3勝Cのキタサンダムールらと好勝負しており、1勝Cを勝つ力は示している。近2走の凡走で人気を落としており期待値高い。先週人気薄での好走目立ったサンデー系×米国型で馬場も合う。
〇14 サーナーティオン
▲8 チムグクル
☆10 キトンインザスカイ
☆4 フォティック