【勝負レース】6/20(土)
東京10
2 レイククレセント
前走は32秒台の末脚が要求されるレースで流れも馬場も合わず。先週は内枠有利で好位から33秒後半の脚が使えれば残れる馬場で、前走のような競馬ができれば勝負になる算段。1勝C勝ち含め4走全て0.3差以内の好走をしている得意コースと短縮で巻き返し期待。
〇9 アスミル
▲3 ダガーリング
☆8 チムグクル
☆6 サクセスカラー
△14、5、10、12、13、7
危 7 クレパスキュラー
これまで間隔を空けて使ってきた馬が中1週ローテ&前走大幅短縮ローテ。反動不安。
函館11
14 トウカイエルデ
前走は父米国型のワンツースリーで前残りの展開を後方から追い込んで0.5差。連続好走しないタイプで、1年前から先行して好走、後方からの競馬で凡走を繰り返している。今回スタート五分なら先行できるメンバー構成。ミスプロ系有利の馬場。昨年当コース好走実績もあり。自身の外に先行馬おらず競馬しやすい並びもプラス。
〇8 フードマン
▲2 バンブルビー
☆12 モンサンゴールデン
☆3 ピコアーガイル
△三列目総流し
阪神11
8 ポールセン
前走は33.6のハイペースで逃げるも、0.6差に粘る好内容。今回先行馬少なく、楽に先行できそうなメンバー構成。自身の外に先行馬がいない並びも競馬しやすい。先週の当コースはストームバード系好調で馬場も合う。雨で前が止まらない馬場になればさらに有利。
〇12 ラファル
▲14 ルークススペイ
☆13 スマートフォルス
☆11 ノーブルロジャー
△3、2、6、10
東京12
10 アトミックブレス
前走は延長ローテに加え、父も母父も非サンデー系上位のレースで馬場も合わなかった。先週は稍重で父か母父欧州型、特にサンデー系との配合馬が好調で、同じような馬場状態になりそうなのも好材料。内に人気の先行馬パラダイスフェイスがいるので追走しやすい並びもプラス。
〇9 パラダイスフェイス
▲5 ヤングアメリカンズ
☆6 ツァガーンサル
☆12 オクトーバーナイン
△三列目1と4以外に流し