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【重賞予想】ファルコンS・フラワーC

重賞予想

中京11 ファルコンステークス

3 トライアンフパス

近5年で6人気以下で馬券になった7頭中6頭が父欧州型。
昨年は父モズアスコットのリリーフィールドが13人気3着。24年は父モーリスのダノンマッキンリーが7人気1着。23年は父デクラレーションオブウォーのタマモブラックタイが8人気1着、父タリスマニックのサウザンサニーが14人気3着。22年は父ルーラーシップのタイセイディバインが13人気2着、父リオンディーズのオタルエバーが6人気3着。
また、先週の当コースで人気薄で好走した2頭も父欧州型、母父サンデー系、内枠。本馬は全て該当。
前走は前残りの展開を上がり最速で追い込む不利な競馬。差しが効く馬場なので上がりの脚を活かせればチャンスある。

〇9 ダイヤモンドノット

▲17 タマモイカロス

☆11 タガノアラリア

☆10 エイシンディード

△6、7、13、4、5


中山11 フラワーカップ

10 スマートプリエール

ディープ系か、サンデー系の中でもスタミナ型の血統と欧州型との配合馬が有利。
昨年はキズナ産駒のワンツースリー。24年は父ルーラーシップ、母父ステイゴールドのホーエリートが8人気2着。23年は父ハービンジャー、母父スペシャルウィークのエミューが2人気1着、父キタサンブラック、母父ファルブラヴのヒップホップソウルが8人気2着。
本馬はエピファネイアに母父ディープインパクト。
牡馬相手に重賞で好走しているのもプラス。
差しが決まる馬場なので、外の先行馬を行かせて脚を溜められればチャンスある。

〇13 アメティスタ

▲14 カラペルソナ

☆1 エアビーアゲイル

☆5 クリスレジーナ

△6、11、12、8、3