【重賞予想】マーチS・高松宮記念
重賞予想
マーチステークス
6 ヴァルツァーシャル
父か母父米国型が好調。土曜も父か母父米国型の馬が人気薄で好走していました。
本馬は一昨年の勝ち馬で当コースへの適性は十分。
先行馬多く、ペースが速くなりそうで、この馬の末脚が活きる展開になりそう。
〇9 オメガギネス
▲13 ミッキーヌチバナ
☆4 ブレイクフォース
☆11 ペイシャエス
△12、7、5
高松宮記念
14 レイピア
父非サンデー系、特に父も母父も非サンデー系の馬に相性の良いレース。昨年はサトノレーヴが2人気1着、ママコチャが6人気3着。24年はマッドクールが6人気1着、ビクターザウィナーが5人気3着。23年はファストフォースが12人気1着。22年はロータスランドが5人気2着、キルロードが17人気3着と毎年人気薄で馬年に。
ロードカナロア産駒は3勝で5頭が馬券に。内4頭は母父サンデー系以外の配合馬。
本馬はロードカナロアと同じく欧州型ミスプロ系のタワーオブロンドン産駒。
自身がスプリントGⅠ勝ち馬というのもロードカナロアと一緒。
母父も非サンデー系で、当レースへの適正はある。
人気薄で好走したほとんどの馬が、前走490kg以上と大型馬も好調。
本馬はこちらにも該当。
〇13 ナムラクレア
▲1 パンジャタワー
☆9 サトノレーヴ
☆3 エーティーマクフィ
△6、10、2、4、5