2/21(土)勝負レース
小倉7
15 ココデイック
前走は中2週で-16kgと万全の状態ではなかった。2走前は次走好走馬多数の好メンバー相手に、昇級戦・延長ローテながら6着。間隔開けて立て直し、調教からも好仕上がり。未勝利勝ちの舞台への距離短縮で巻き返し期待できる。先週の当コースの勝ち馬は全て8枠。サンデー系が好調で、ゴールドドリーム×米国型も人気薄で好走している。
〇14 ローズマイスター
▲2 ウォーターパラディ
☆5 ポンピエ
☆3 ケイアイアルタイル
危 13 ディニテ
血統的に小回りは向かない。
東京7
13 ヘインズポイント
前走は内有利の馬場で4角大外を回る不利。しかも最後100mくらいは追っていない。2走前、好メンバー相手に短縮で好走した反動もあった。今回内の先行馬を見ながらポジション取れる外枠替わりプラス。間隔空けた方がパフォーマンス上げるタイプでローテも良い。
〇14 ゼンカイパイロ
▲ 4 セブンメデュラス
☆3 リッキースタイル
☆10 スナッピードレッサ
阪神10
14 ヴェロクオーレ
前走は内枠有利で、道中最後方の馬が3着になる差し決着を外枠から逃げ、勝馬に直線入り口で交わされる厳しい展開。今回先行馬少なく、楽に先手取れそうなメンバー構成。外枠も競馬しやすい。
〇5 ハクサンアイリス
▲15 タマモティーカップ
☆6 ペイシャケイプ
☆8 ベルジュロネット
☆7 トゥロン
危 1 ラファル
最内枠不利。
小倉12
14 クレセントウイング
前走は格上挑戦に加え、血統的に直線の長いコースは不向き。時計がかかった方が良いタイプで、小倉芝は外差し馬場になってきており、1分8秒後半くらいの決着になれば好走可能。短縮ローテ・外枠・好走実績ある鞍上への乗り替わりもプラス。短縮のロードカナロア産駒は先週も当コースで人気薄好走。
混戦なので3列目は総流しでも期待値ある。
〇18 ウィンストン
▲15 ダノンゴーイチ
☆1 ミエノブラボー
☆4 ジャンヌローサ