【レース回顧】3/7(土)
レース回顧
阪神10
8 タカネノハナコサン 1人気11着
8枠2頭が出足がよく、かなり強引に先行する形となり、34.0のハイペース。ただ、2・3番手にいた8枠2頭が3・4着なので、ペースだけが敗因とは思えず。
ブリンカー装着前は内枠でも好走していましたが、ブリンカー着用してからの好走は3走前の大外枠時と、外枠でないと難しい馬なのかもしれません。
中山10
14 メイショウソウタ 7人気7着
重馬場もあってペースが速くなり、1分51秒8と時計も早く、本馬には向かない流れになってしまいました。
今後湿った馬場で時計が早くなる馬場では厳しそうです。
阪神11 フィリーズレビュー
8 ルージュサウダージ 6人気15着
道中掛かり通しで、折り合いをつけてるうちにどんどんポジションを悪くし、最高峰まで下がってしまいました。あの位置から4角大外を回ってはどうやっても届かないです。
延長馬が穴をあけてるレースなので狙いましたが、あのレースぶりだと1200mの馬でしょう。1000mも向くのではないでしょうか。
中山11 中山牝馬S
1 クリノメイ 12人気15着
出遅れで終わりました…同じ1枠のビヨンドザヴァレーとは…
レース前からかなり気の悪さを見せていたようです。
中山12
1 ティティナ 8人気16着
逃げる前提での予想だったので、逃げられなかった時点で終了です。
スタートも良く、逃げようと思えば逃げられたと思うのですが、何で控えてしまったんでしょうか…謎すぎる…ちょっと消化不良のレースでした。