【勝負レース】3/1(日)
小倉5
11 ペプチドブッドレア
兄姉はダートで好走しており、近親にペプチドヤマトとダート活躍馬が目立つ血統。本馬は芝で好走しているが、血統的に近3走より今の馬力が必要な馬場の方が合う可能性高い。土曜も引き続きスピード型サンデー系好調の馬場。
〇6 ゴッドアイ
▲4 ミスターマーボー
☆15 ロイヤルスパイア
☆12 プラヤデルカルメン
△5 、8、9、18
中山8
9 ライトニングゼウス
土曜の当コースは父か母父米国型好調。短縮も好調。先行馬少なく、五分のスタートなら3~4番手には付けられるメンバー構成。内のレイアポポを見ながら進められる並びも良い。前走は長期休養明けで+12kgも好内容。叩いた上積みも見込める。
〇16 スノーホルンロード
▲14 トニケンサンバ
☆5 シャーンゴッセ
△12、3、7、8、11、15、1、4
危 12 ヘルヴェティオス
母父ディープで軽量馬。馬場合わない。
危険 3 ペイシャマリーン
1年の休養明け不安。
小倉11
17 タイキラフター
自身の内にズラッと先行馬が並んでおり、これらを見ながら競馬しやすい並び。大外枠だが先行馬を行かせればそれほど外々を回るロスもなくなる。当コースは馬力を要する馬場になっており、ハーツクライにフォーティナイナー×デピュティミニスターと米国の馬力のある母系の配合で、馬体重も500kg超と今の馬場に会っている。急坂の中山から平坦小回りへのコース替わりもプラス。
〇11 ミッキーゴールド
▲16 サクソンジェンヌ
☆5 アイスグリーン
☆8 バルナバ
危 15 パワーホール
延長ローテで先行馬多くペース早くなると厳しい。
小倉12
12 ポイントネモ
土曜の当コースは父か母父米国型・短縮・先行馬が有利な馬場。本馬は全て該当。先行馬少なく展開も恵まれそう。前走は現3勝Cのジーティーダーリン0.5差、5着内の2頭が次走勝ち上がりとメンバーレベル高かった。このメンバー相手なら勝ち負け。
〇3 セボンサデッセ
▲4 ワイルデンウーリー
☆16 ララエキリーブル
△6、5、14