【重賞予想】チャーチルタウンズC・ダービー卿CT
重賞予想
チャーチルタウンズC
10 バルセシート
昨年は3頭全てサンデー系×欧州型の配合馬。特に8人気3着のミニトランザットは、エピファネイア産駒で1800mからの距離短縮、早い上がりも持っていました。
バルセシートはディープ系×欧州型ダンチヒ系の配合馬。過去4走中3走で上がり最速。
前走は短縮でシンザン記念好走の反動もあった。
自身の周りに先行馬多く、これらを行かせればスムーズに追走できる並びもプラス。
〇8 アンドゥーリル
▲3 リゾートアイランド
☆6 サンダーストラック
△4、5、7、9
ダービー卿CT
5 ブエナオンダ
欧州型、特に欧州型ミスプロ系が得意なレース。
昨年はキープカルムの6人気3着をはじめ、父キングマンボ系のワンツースリー。23年はゾンニッヒの5人気3着をはじめ、父か母父キングマンボ系のワンツースリー。22年はタイムトゥヘヴンが11人気1着。20年はレイエンダが5人気3着。
前走は重賞・OPの1600m出走馬、特に負けていた馬の期待値高い。
ブエナオンダの父はキングマンボ系のリオンディーズ。
前走マイル重賞で負けているのも期待値高いパターン。
川田騎手から乗り替わると全て着順を下げており、前走は、2走連続川田騎手騎乗後で、特に2走前に重賞で激走した反動もあった。
内2頭が逃げ馬なので、これらを行かせればスムーズに先行できる並びも良い。
〇4 メタルスピード
▲1 ゾンニッヒ
☆3 エンペラーズソード
☆8 ファーヴェント
△2、6、15、13、10